卒業生のインタビュー7(13期 石井さん)
2026/01/13
<卒業生>
名前:石井 萌莉
職業:看護師
出身中学校:昭島市立昭和中学校
2021年卒 第13期生

私の職業は看護師です。青梅総合高校の特色は、進路に応じた幅広い学びができるところです。3年間の授業を通して、自分の適性や将来について深く考える機会が多くありました。特に青梅総合高校は医療・看護の職業を希望している学生が多いです。看護や介護の授業が多く、専門的な知識を学ぶことができます。
高校生活の中で特に印象に残っているのは、人との関わりを大切にする姿勢です。青梅総合高校は合唱祭や文化祭、体育祭、球技大会、修学旅行など、行事が多くありました。たくさんの行事の中で、相手の立場を考え協力しながら物事に取り組むことの重要性を学びました。これらの経験は、現在看護師として働く中で、患者さんや医療スタッフと関わる際に大きく役立っています。
私は中学生の時に看護師になりたいと思い、看護や介護について学ぶことができる青梅総合高校に入学しました。進路を考える中で、先生方が親身になって相談に乗ってくださり、自分の目標を明確にすることができました。
卒業後は専門学校に入学し、専門的な知識と技術を身につけるために努力を重ねてきました。看護師として働く今、高校時代に学んだ「相手を思いやる心」は患者さんが安心するような看護に繋がると実感しています。これからも初心を忘れず、より良い看護師になれるよう成長し続けていきたいです。
高校生活の中で特に印象に残っているのは、人との関わりを大切にする姿勢です。青梅総合高校は合唱祭や文化祭、体育祭、球技大会、修学旅行など、行事が多くありました。たくさんの行事の中で、相手の立場を考え協力しながら物事に取り組むことの重要性を学びました。これらの経験は、現在看護師として働く中で、患者さんや医療スタッフと関わる際に大きく役立っています。
私は中学生の時に看護師になりたいと思い、看護や介護について学ぶことができる青梅総合高校に入学しました。進路を考える中で、先生方が親身になって相談に乗ってくださり、自分の目標を明確にすることができました。
卒業後は専門学校に入学し、専門的な知識と技術を身につけるために努力を重ねてきました。看護師として働く今、高校時代に学んだ「相手を思いやる心」は患者さんが安心するような看護に繋がると実感しています。これからも初心を忘れず、より良い看護師になれるよう成長し続けていきたいです。