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2026/08/03 校長室より
【校長日記】(15)瑞穂農芸のブルーベリーが地域の人気ジェラートに
園芸科学科では、実習で栽培・収穫した農産物の一部を、一般販売や産学連携の取組として地域企業に提供し、
商品化・販売するなど、第6次産業化にも取り組んでいます。
この時期には、園芸科学科の果樹園で収穫したブルーベリーを町内の清水牧場に提供し、
「ブルーベリージェラート」として商品化・販売していただいています。
本校で生徒が丹精込めて育てたブルーベリーは、毎年ジェラートの原料として活用され、地域の皆様からも好評をいただいています。
このような取組は、生徒に実践的な学びの機会を提供するとともに、地域企業との連携を深め、地域貢献にもつながっています。
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商品の詳細は、こちらから御覧ください。 → https://www.westlandfarm.tokyo/