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刺し子で描く、世界に一つだけのデザイン🧵
現在、2学年の家庭基礎の授業では、エプロン制作に取り組んでいます。
この日は、自分で考えた図案を刺し子で表現する作業を行っていました。細かな作業のため、被服室内はいつも以上に静かな雰囲気でしたが、生徒たちは集中して制作に取り組んでいました。
針と糸を丁寧に扱いながら、一針一針を着実に縫い進め、模様が少しずつ形になっていく様子を楽しみながら作業を進めていました。
完成したエプロンには、それぞれの個性と積み重ねてきた努力が表れています。足立高校生らしい丁寧さと粘り強さが光る作品となりました✨



