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1学年 「総合的な探究の時間」国際理解プログラム
9月24日(木)の「総合的な探究の時間」の時間に国際理解プログラムの一環として、インドネシア、韓国、中国、そしてコロンビアの
留学生による講話を実施しました。留学生の皆さんは大学(院)での研究の傍ら短期間で言語を習得し、流暢な日本語で自国の紹介を
してくれました。それだけでもリスペクトに値しますが、やはりネット情報では知り得ることのできない貴重かつユニークな内容を聴くことが
できる点が、face to faceの行事の良さだと改めて感じました。これを機に、生徒の皆さんが日本の外に目を向けるようになっってくれると幸いです。
【生徒の感想】一部抜粋
・最近、小川高校とインドネシアの結びつきが少しずつ強くなっているような気がする。
・日本からコロンビアは物凄く遠いイメージだったけど、いつか訪れてみたいと思った。
・日本と同様、韓国もアメリカの文化に強く影響を受けた時代があることを知って興味深かった。
・メディアを通じて持っていた中国人のイメージが完全に崩壊した(良い意味で)。ほんと、話(と日本語)が上手で感心した。




