総体予選個人の大会結果
2026/05/07
町田高校バドミントン部です。
いつも応援していただきありがとうございます。
今回のトピックは、『総体予選個人の大会結果について』です。
(1)【総体予選個人の大会結果】
GWに行われました総体予選個人において、男子ダブルスが予選トーナメント5回戦進出(組の準決勝)で西東京都ベスト40入りを果たしました。
また女子ダブルスにおいても、3回戦進出(組の準々決勝)で西東京ベスト72入りを果たしました。
以下、総体予選個人の大会結果詳細となります。
★男子ダブルスA 西東京ベスト40
5回戦進出(組の準決勝)
①シード
②立川 2-0
23-21、21-11
③杉並 2-0
21-7、21-17
④中大付属 2-0
21-13、21-11
⑤明治大学中野 0-2
9-21、13-21
★男子ダブルスB 2回戦進出
①シード
②創価 0-2
★女子ダブルスA 西東京ベスト72 3回戦進出(組の準々決勝)
①杉並学院 2-0
21-7、21-10
②武蔵野大学 2-0
21-8、21-11
③世田谷総合 1-2
21-18、11-21、18-21
★女子ダブルスB 1回戦敗退
①杉並学院 1-2
21-18、7-21、17-21
★男子シングルスA 1回戦敗退
①立川 0-2
16-21、18-21
★男子シングルスB 2回戦進出
①多摩工科 2-1
13-21、21-17、21-17
②翔陽 0-2
13-21、16-21
★女子シングルスA 1回戦敗退
①国士舘 0-2
14-21、7-21
★女子シングルスB 3回戦進出
①シード
②神代 2-1
21-16、21-23、21-16
③武蔵丘 0-2
17-21、7-21
<全体を通して>
3年生の最後の個人戦となる今大会は各校の代表者のみが出場となるので、初戦から難しい試合となりました。
男子ダブルスAでは、準決勝で明大中野との試合となりました。
相手は全中出場の1年生ペア。技術の高さに圧倒されましたが、自分たちの攻めも通用する自信をもつことができました。 女子ダブルスAでは、上水高校にリベンジして錦城と試合することを想定して臨みましたが、世田谷総合に力を尽くしましたが惜敗しました。
残り1ヶ月では、改善点の克服ならびに15点制への順応が大きなカギとなってくると思います。
男子団体は西東京ベスト16シード、女子団体は西東京ベスト8シードを目標に、残りの日々を悔いなく過ごしていきたいと思います。
引き続き、応援よろしくお願いいたします。
(2)今後の直近の大会について
5/24、5/31 総体予選団体1日目(3年最後の団体戦)