6月 活動の様子
2026/06/11
6月某日、地学部の活動報告です。火山灰の観察と金属の面白い特徴を観察しました。
双眼顕微鏡を使って火山灰の観察をしました。冷え方で鉱物はいろいろな姿を見せてくれます。

もう一つはビスマス(Bi、原子番号83)結晶の観察。ビスマスの融点は約271℃で、簡単に溶かすことができます 。
ビスマスの結晶は、ゆっくり冷やすことで規則正しい大きな結晶が得られます 。また、表面に酸化膜ができることで虹色の構造色が現れます。

どちらもまさに「自然の芸術」。
2026/06/11
6月某日、地学部の活動報告です。火山灰の観察と金属の面白い特徴を観察しました。
双眼顕微鏡を使って火山灰の観察をしました。冷え方で鉱物はいろいろな姿を見せてくれます。

もう一つはビスマス(Bi、原子番号83)結晶の観察。ビスマスの融点は約271℃で、簡単に溶かすことができます 。
ビスマスの結晶は、ゆっくり冷やすことで規則正しい大きな結晶が得られます 。また、表面に酸化膜ができることで虹色の構造色が現れます。

どちらもまさに「自然の芸術」。