哲学対話「ふつうってなんだろう」
2026/05/01
今週の国際交流クラブは多くの大学生が来てくれて、大人数で哲学対話を行いました。
哲学対話とは、こたえがひとつでない問いについて、みんなでお互いの意見を尊重しながら行う対話です。
今回は「中国語+日本語チーム」「ポルトガル語+日本語チーム」「英語+日本語チーム」に分かれて、それぞれの母語や日本語を混ぜながら、普通とは何か、考えました。
出身国も年齢も様々なメンバー同士で、普通とは何か考えるのはとても楽しく、刺激的な時間でした。
桜美林大学の皆さん、ありがとうございました。

